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いよいよ完結!

2019年11月27日

      

映画大好き!設計の三舩です。

 

私が好きな映画シリーズ『STAR WARS』が

 

12月20日日米同時公開の

 

『STAR WARS/スカイウォーカーの夜明け』で

 

いよいよ完結を迎えます。

 

スター・ウォーズの話しを会社でしても

 

ほとんどの方が分からない状況!(信じがたいですが・・・)

 

映画が好きな方はぜひ一度は観て頂きたので

 

今回のブログで紹介させて頂きます!

 

スター・ウォーズはジョージ・ルーカス監督の構想を基に

 

制作されたエピソード1~9までの長編映画です。

 

(今回がエピソード9です)

 

上映時期(順番)は1977年~1983年に掛けて公開された

 

 

★旧三部作(オリジナル・トロリジー)

 

①『STAR WARS エピソード4/新たなる希望』

ルーク・スカイウォーカーの銀河を巡る冒険がはじまる壮大な物語<サーガ>の第4章。銀河帝国樹立から19年。砂漠の惑星タトゥイーンでルークは、長年隠れ住んでいたオビ=ワン・ケノービと出会い、反乱軍の戦いに加わることを決意する。ダース・ベイダー率いる邪悪な帝国軍に捕らわれたレイア姫を救出するため、オビ=ワンは若きルークをジェダイへ導いていく。

(公式HPより)

 

②『STAR WARS エピソード5/帝国の逆襲』

正義と悪の凄まじい戦いを繰り広げる、サーガの第5章。デス・スターを破壊された帝国軍は反乱軍を容赦なく追い続けていた。反乱軍が氷の惑星ホスから撤退すると、ルーク・スカイウォーカーは惑星ダゴバに行く。そこには隠れ暮らしていた伝説のジェダイ・マスターのヨーダがいたのだ。一方、ダース・ベイダーはベスピンのクラウド・シティで 若きスカイウォーカーをダークサイドへ引き込もうと目論む。

(公式HPより)

 

③『STAR WARS エピソード6/ジェダイの帰還』

壮大なるオリジナル・トリロジーのクライマックスを描く第6章。帝国軍がより強力な第2デス・スターの建造を進めている中、反乱軍は総力を結集しデス・スターへ攻撃の準備を計画していた。一方、ルーク・スカイウォーカーは、邪悪な皇帝の前でダース・ベイダーとの最後の戦いに挑む。

(公式HPより)

 

 

次のシリーズが1999年~2005年に掛けて公開された

 

 

★新三部作(プリクエル・トリロジー)

 

④『STAR WARS エピソード1/ファントムメナス』

遠い昔、はるかかなたの銀河系で繰り広げられるサーガの第1章。ジェダイ・マスターのクワイ=ガン・ジンとその弟子オビ=ワン・ケノービの二人は、平和な惑星ナブーの危機から女王パドメ・アミダラを救出する。その後惑星タトゥイーンへ立ち寄った二人は、9歳の少年アナキン・スカイウォーカーと出会い、その少年に特別な力<フォース>を感じとるのだが、その頃、謎の敵ダース・モールがジェダイ抹殺の為に動いていた…。

(公式HPより)

 

⑤『STAR WARS エピソード2/クローンの攻撃』

若きジェダイ、アナキン・スカイウォーカーの成長と変化、そして戦いを描くサーガの第2章。惑星ナブーの戦いから10年後。アナキンはパドメ・アミダラが命を狙われた為、護衛に付いていたが、お互いに惹かれ合う。一方、銀河共和国は、昔ジェダイであったドゥークー伯爵により新たな脅威にさらされていく。そして、オビ=ワン・ケノービはある惑星で大量のクローンが製造されている光景を目にする。やがて、アナキンとパドメ、そしてオビ=ワンはクローン戦争に引き込まれていく。

(公式HPより)

 

⑥『STAR WARS エピソード3/シスの復讐』

銀河を舞台に、ジェダイとダークサイドの強力な力との戦いを描くサーガの第3章。クローン大戦から数年、ジェダイはクローン軍を率いて、各地でドロイド軍と戦っていた。パルパティーン最高議長を拉致する事件が発生し、オビ=ワン・ケノービとアナキン・スカイウォーカーが救出に向かい、アナキンの活躍で救出に成功する。しかし、アナキンはパドメとの秘かな愛とジェダイへの忠誠で悩み苦しむ。そしてシスのダークサイドへ誘惑されていくのであった。

(公式HPより)

 

 

ここまでに6作品がジョージ・ルーカス氏が監督や製作総指揮として係わった作品で

 

最後の3部作はディズニースタジオの製作です。

 

最後のシリーズが2015年から公開されてきた

 

 

★続三部作(シークエル・トリロジー)

 

⑦『STAR WARS /フォースの覚醒』 エピソード7

砂漠の惑星で家族を待ち続けている孤独な女性レイは、謎のドロイドBB-8と、ストームトルーパーの脱走兵フィンと出会い運命が一変する。
一方、十字型のライトセーバーを操るカイロ・レン率いる帝国軍の残党であるファースト・オーダーは、 消えたとされる最後のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの行方を追っていた。 ハン・ソロ、チューバッカ、R2-D2、C-3POら不朽のキャラクターたちも登場し、フォースを巡る<新たなる伝説>が幕を開ける。

(公式HPより)

 

⑧『STAR WARS /最後のジェダイ』 エピソード8

“伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカー。彼の出現は銀河に何をもたらすのか?眠っていたフォースが覚醒したレイは彼のもとで修行を重ね、やがてダース・ベイダーを継ごうとするカイロ・レンとの決戦に挑んでいく。
二人は“光”と“闇”のせめぎ合いの中で揺れ動き、互いに苦悩する。そんな中、銀河を二分する戦闘はますます激化。それぞれの運命に立ち向かいながら、銀河を舞台にした壮絶なバトルがいよいよ始まる!”

(公式HPより)

 

最後が12月20日より公開される

 

⑨『STAR WARS /スカイウォーカーの夜明け』 エピソード9

スカイウォーカー家の “家族の愛と喪失”の物語は、ついに42年に渡る歴史に幕を下ろす。
祖父ダース・ベイダーの遺志を受け継ぎ、銀河の圧倒的支配者となったカイロ・レン。伝説のジェダイ、ルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、わずかな同志たちと立ち上がるレイ。
スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、“光と闇”のフォースをめぐる最終決戦に託されたー。

(公式HPより)

 

 

簡単ではありますがHPからの紹介も記載させて頂いておりますので

 

時間があるときに鑑賞していただければと思います。

 

時代背景的にはエピソード1~9の順番ですが

 

鑑賞の順番としては公開時期通りのエピソード4・5・6・1・2・3の順番をお薦め致します。

 

また・・エピソード3と4との間の物語として制作された映画

 

○ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー

“シリーズ劇場公開第1作『エピソード4/新たなる希望』でレイア姫は、反乱軍の切り札として、帝国軍の究極兵器“デス・スター”の設計図をR2-D2に託す―。レイア姫、そして反乱軍は、どうやってこの超極秘情報を入手できたのか? そこには名もなき戦士たちの決死のミッションがあった。
命を懸ける覚悟の有志の仲間たち“ローグ・ワン”が、いま立ち上がる!”

(公式HPより)

 

この映画も素晴らしい物語ですのでお勧めです!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者:

三舩修資

三舩修資

こよなく家族を愛する設計マンです! ■ブログ「設計の設計による気ままなブログ」