へいせいの木の家で家を建てた施主様へのインタビュー
オーナー様からのヒトコト
大満足な糸島ライフを手に入れました!!
子どもたちがスクスク育つ
愛しきマイホーム
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へいせいの木の家担当者のコメント

ご実家から近いこともあって当社の分譲地を気に入っていただき、トントン拍子にご計画が進みました。毎回遠方からお打合せにお越しいただき、本当にありがとうございました! アイランドキッチンが印象的な広々LDK、床の燻煙杉、天井の化粧梁、キッチンのレッドシダーなど木に囲まれた素敵なお住まいになりました。

  • ご新築おめでとうございます!今日は、家づくりについてお話を伺いたいと思います。まず、家づくりを考え始めたきっかけについて教えてください。

    約1年半前、4歳と2歳の男の子2人を育てる中で、長男が小学校に上がる前により良い環境を整えたいと考え始めました。それまで北九州市内のマンションに住んでいましたが、妻は子どもたちが安心して育てられる環境を強く望んでいました。そこで、自然環境が豊かで、かつ妻の実家の近くに住むことで、子育てのサポートを得られる糸島に引っ越すことを決めました。

  • 新居の場所を選ぶ際に、夫婦間でどのような話し合いがありましたか?

    私は北九州市と糸島の間にある宗像を提案しました。宗像は通勤にも便利で自然環境も豊かだったので良い選択だと思いました。しかし、妻は実家に近い場所を強く希望していました。最終的には妻の希望を尊重して、糸島に決めました。毎日北九州市まで通勤していますが、家族が近くにいる安心感が大きかったです。

  • 理想の土地を見つけるためにどのようなプロセスを経ましたか?

    理想の土地を見つけたのは母のおかげです。まだ売りに出る前の宅地造成中の土地を見つけて、問い合わせをした先がへいせいさんでした。その土地は理想的な環境にありました。すぐにモデルハウスの見学に行き、その雰囲気に一目惚れしました。家族全員が満足できる環境を提供できると感じ、即座に購入を決断しました。

  • 新居の設計やデザインで特にこだわった点や工夫した点は何ですか?

    新居の設計やデザインには多くのこだわりを詰め込みました。家事動線をスムーズにし、子どもたちが安全に動き回れる配置を重視しました。例えば、キッチンからリビングまで見通しが良く、家事をしながらでも子どもたちの様子を見守れる設計にしました。また、元気いっぱいの男の子たちが家の中を自由に回遊できるように、キッチンの向こう側にも通り道を設けました。さらに、収納スペースを充実させるために、キッチンの壁一面を収納にしました。リビングは家族が一緒に過ごす場所なので、天井を高くして木張りにし、温かみのある心地よい空間を作りました。

  • 家づくりの過程で夫婦間のコミュニケーションはどのように変わりましたか?

    家づくりがきっかけで、夫婦で子どもたちのことや将来設計を話し合う機会が増えました。家づくりの過程を通じて、共に未来の生活を想像しながら計画を進めることで、お互いの理解と協力が深まりました。設計やデザインの選択肢が多く、決断に迷うこともありましたが、私の決断力が役立ちました。毎日のようにメールで疑問点を相談し、へいせいさんのスタッフと密にコミュニケーションを取りながら進めることで、理想の家を実現できました。

  • 新居に住み始めてからの生活や子どもたちの変化について教えてください。

    新居に住み始めたのは12月で、冬の寒さは覚悟していましたが、気密性の高い家のおかげで冬でもとても暖かく快適に過ごせました。風が吹き抜けるように設計されているため、天気の良い日は窓を開けて開放的に過ごすことができます。夏の暑い日もエアコンで快適に過ごせています。マンション暮らしとの大きな違いは、子どもたちが思い切り走り回れることです。庭で虫を捕まえたり、釣りで釣った魚を触ったりと、自然と触れ合う機会が増えました。子どもたちの表情が生き生きとしており、その成長を喜んでいます。

往復5時間の通勤でも、大切な子供たちと
ママの笑顔を守れる

大満足な糸島ライフ。
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