

へいせいの木の家がお客様から選んでいただいている理由をご紹介


糸島・西区在住の社員(グループ会社含む)が600名強在籍、家族も含めると1000人以上になり、地域貢献のために数多くの活動をしています。
例えばPTA活動や消防団活動や地域清掃など積極的に行っている他、夏・秋祭り、糸島グルメグランプリや糸島駅伝等の地域イベントにも協力させていただいています。そのお陰で、地域不動産会社様との業務協力が盛んなだけでなく、売っていない土地に関しても、地域住民の方々から情報提供をしてもらえています。もちろん自社での宅地開発情報は優先的にお客様へ提供いたします。


へいせいグループ。
地元で長く愛される、信頼と実績。

創業以来、時代が急変する時も流れる時も、私たちの役割は、ただその時代の「本物をつくる」ということです。
そうして糸島で育てていただき半世紀以上、地域一番企業を目指して信頼と実績を重ねてきました。
今までもそしてこれからも、地域の皆様のために存在すべき企業であり続けたいと思っています。

へいせいの木の家では、多岐にわたる大工能力の専門教育を受けた「多能匠」という職人さんが活躍しています。一般的に、ハウスメーカーなどは外部会社(個人事業大工など)へ施工を発注することが多いのですが、弊社では、社員職人として活躍しています。これは、「施工品質の安定」のため、私たちがとても大切にしている制度です。

プログラム
へいせいの木の家は、22分類にわたる具体的な定期点検プログラムを設けています。入居前に詳しく説明させていただきます。長期的な安心は、徹底した定期点検から生まれるものと考えています。
入居後は、点検プログラムとメンテナンスをご利用いただけます。メンテナンスの際には、チェックシートを用い、実際に対象箇所を目視しながら細かく点検していきます。特に無償保証期間が切れる項目の多い、入居後1年、2年、5年、10年の節目には、徹底した点検を行います。
竣工後住んでみて気になる点や、少し手を加えたい点等ありましたらご遠慮なくスタッフにお尋ねください。
※不具合の原因や程度により、補修が有償になるケースがございます。
屋根、外壁、基礎の目視チェック。
設備機器やサッシ、室内建具の動作チェックをメインに行います。
1年目と同様の点検を再度行います。
床下の漏水、白アリのチェック。
屋根、外壁、基礎の目視チェック。
室内に関しては問診をメインに行います。
5年目と同様の点検に加え、防アリ処理工事のご提案を行います。

へいせいの木の家では、家を建てるエリアを本社から60分圏内に絞っています。
緊急時こそ、スピーディな対応が肝心!お客様が困った時には、いつでも1時間以内に駆けつけます。これが、へいせいの木の家の地域に密着したアフターフォロー体制「アフター60(アフターロクジュウ)」です。



住宅地は、地盤改良費が必要かどうか買ってみないと分からない場合が多く、特に、個人所有の土地は事前の検査ができないため、買ってから100万円以上の地盤改良費が必要となるケースもあります。
へいせいの木の家では、地盤調査を確実に行い20年の地盤品質保証書をお渡ししております。安心して永くお住まいいただけます。
また、正確な地盤調査で地盤改良費をカットするために、へいせいの木の家では、地盤調査に「スクリュードライバーサウンディング試験(SDS試験)」を実施しています。より詳しく段階的に地盤を判別できることで不必要な地盤改良工事をカット。一般的な「スウェーデン式」と比較してトータルコスト(地盤調査+工事費)を大幅に削減します。

これは、事業者が万が一倒産などで工事継続ができなくなった場合に保証されます。「完成など当たり前」と言われますが、万が一のリスクのことまで考え、お客様をお守りする保証として設置しています。

屋根・壁・柱・基礎などの構造耐力上主要な部分、および雨水の浸入を防止する屋根・開口部・外壁部分に関する10年間の瑕疵担保責任を対象としています。